ラーメン、ちゃんぽんのお店ごんちゃんラーメン

★ごんちゃんプロフィール★





ごんちゃんは昭和49年に主人の兄が始めた屋台のラーメン屋でした。
ごんちゃんと言う名前は兄のニックネームだったのです。

その時手伝っていたのが、現在のごんちゃんとごんちゃんママです。
この頃はまだ結婚していませんでした。
この頃、諏訪神社下の屋台は6軒あり、なかなか賑やかでした。

昭和50年に結婚し昭和51年長男が誕生し、兄から屋台を引き継ぎ
夫婦二人での屋台がスタートしました。
この頃馬町地下歩道建設が決まり、徐々に屋台の営業する場所が
無くなり、馬町公園付近をあちこち移動する羽目に・・

昭和55年に長女が誕生し、いよいよ屋台をする場所が無くなり
翌昭和56年4月1日に現在の今博多町にあった「あかつき食堂」
を居抜きで営業を始めました。



色々な事がありましたが

お蔭様でごんちゃんも21世紀に
満20周年を迎えました



これもひとえに皆様のお引き立てのおかげと
心より御礼申し上げます。




屋台の頃1980年頃 ごんママのお腹には2番目の子供がいます。




私(ごん)はけっして、なすびでは有りません。




今の店で創めた頃1981年頃




屋台時代のお客さんが来てくれました、その頃は皆さん大学生でした.


   バンドをやってる方々ときさらぎのマスターとママ



ラーメン道の佐野さんと一緒に撮りました。


横浜から来たお客さんとごんちゃんファミリー
 
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